■レーシックは妊娠中は避けるべき

レーシックの手術自体は、妊娠中や出産した直後でも、十分に受けることは可能となっているのです。
しかし一般的にはどのクリニックに相談を行ったところで、妊娠中や出産直後の方はレーシックを断られてしまうことがあります。

 

レーシックの手術が終わった後に使用される点眼は、少量ですが体内の赤ちゃんに吸収されてしまう可能性もあります。
ですのでどんなに妊娠中でレーシックが可能でも、出来る限り避けるべきだと言えます。
オリンピックや数々のスポーツ大会で大活躍をしているスポーツ選手も続々とレーシック手術を受け始めています。
もうメガネなどに頼る時代は終わりました。これからはレーシックで視力を回復させる時代なのです。 妊娠中や出産直後の女性であれば、決して焦る必要はありません。
授乳が終わった時期に、レーシックの適性検査を受けるようにしましょう。

 

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■レーシックは妊娠中は避けるべきブログ:07-4-2020

わたくしのママや祖母は、
すごく料理が好きでした。

おかしはいつもママの手作りで、
好物と言えば、最も古い記憶にあるのはマドレーヌ。
当時にしてはとてもモダンなおかしだったと思います。

もっと驚くのは、
ママにとっての「おふくろの味」が
タンシチューであったこと。

ママの時代でさえ店頭には今みたいな薄切りのタンはなく、
一本丸ごと注文して
ずんどう鍋でコトコト煮ていたのですから、
祖母の時代はなおさらのことだったと思います。

ママも生クリームを
牛乳屋さんと交渉して手に入れていたとよく自慢していました。

しょっちゅうママが作ってくれた料理は
ジャガイモの「ニョッキ」。

大きくなってから
本場イタリアンのニョッキとは全然形が違うことを知って、
びっくりしました。

わたくしの頭の中では
ニョッキといえば白玉団子のように円盤形でした。

どこで作り方を知ったのかママも覚えていないのですが、
あれのルーツを知りたいと今も思っているんです。

もう1つおかしで大好きなのがシュークリーム。

ママに教わってよく作っていたのですが、
子供の頃、どうしてもチーズケーキくらいの
特大シュークリームを作りたくて挑戦し、
大失敗したことがありました。

その時は機械を使わず、
人の手で生地に混ぜこめる卵の量に
限界があるなんて知らなかったんです。

卵がなかなか入らず、
ついにはすり鉢やスリコギまで登場…
結局、ふくらんだと思ったらペコっと落ちてへこんでしまい、
これには子供ながらに大ショック!

自信満々だっただけに、
今でもその経験はトラウマになっているほどです。


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