■目に疾患がある時のレーシック

レーシックを受けることの出来ないケースとしては、目に何らかの疾患を持っている時となります。
レーシックというのは、非常に敏感な部分となる目を取り扱っているために、治療を受けられる人に制限があるのは仕方の無いことなのです。

 

目に何らかの病気や疾患があったり、特定の症状があったりする場合は、治療を断念になければいけないことがあります。
そのようなことはレーシックの事前検査でわかりますので、担当医に従う必要があります。
誰もが視力を回復させて、メガネやコンタクトに頼ることのない快適な生活を取り戻したいと思っていることでしょう。
何かと面倒くさいそのような視力補助器具を使用することなくレーシックでしたら普通に生活をすることが出来るようになるのです。 緑内障や白内障の方や、またはぶどう膜角膜、ヘルペス性角膜炎を起こしたことがある方はレーシックを受けることが出来せん。
また角膜疾患を起こす可能性のある薬を服用している方も断られてしまうことがあるのでご注意ください。

 



■目に疾患がある時のレーシックブログ:23-5-2020

最近自分の視野が狭いというか世界が狭いと言うか…

そう感じることって読者様ありませんか?

昔はこうでなかったのに、いつのまにか仕事が忙しいせいか
世間知らずになっていたり。

ボク、もともとあまりテレビを見ないから余計かも
しれないけど、自分にも興味がないのか父親に
太った?って聞かれて、確かに…。

金萬ラーメンが食べたければ食べて、22時に
仕事が終われば、あっという間に1日の終わり。

一週間くらい前なんて上野のお店に久しぶりに行ったら
なくなっていました( ̄Д ̄;;


休みも昼寝でもしようと思えば、12時くらいまで
ぐーたらな生活。

肩コリ体操でも一緒にしてみたら?って言われたけど、
やったらやったでこしが痛い…筋肉痛(笑)


MOTの勉強だー転職だーキャリアアップだーって
張り切る友達の中にいて、何してんだろって思うことがあって。

妹にもらったYOOUTH・・・

試してみようかな。

「そのままだと出会いも彼女も縁がないよー」とか「元気なさすぎ」と
散々言われたし。

いつのまにやら、こんな風になってしまったのか。

仕事ばかりで楽しみもない。

趣味のひとつばかりでも作ってみようかな。


といいつつも、友達との飲み会は欠かしません(笑)

5日も上野で…バッチリ飲んできます♪

無駄に年はとりたくないけど、特に時間がもったいないとも思わないし、
それなりに平凡な生活に満足しているのかもしれませんね。


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